しばらくして今度はサリサリの隣のスペースが空いていると言うのでレストランを始めると言ってきました。
まぁ私も以前からレストランの方がまだ収入が有るのではと思い提案はしていました。
そのスペースはサリサリ同様、母親の所有スペース(セブシティからかなり離れた場所ですバスで4時間はかかる所)であるから「レンタル料は掛からない」と言うのです。
店の隣に造るのであれば店番も兼ねる事になるし良いのではないかなとちょっと思いました。
ターゲットはアメリカ人(結構とうる様です)とトライシカルやバスの運転手だと言います。
「じゃやって見れば」と答えました。
彼女の一番の協力者は母親です。私の知る
ついでに彼女のレストランについて言っておきます。
彼女に会ったのはフィリピンパブです。彼女からは、セブに帰ったらセブシティに場所を借りてレストランを始めると良く聞いていました。そしてセブに帰ってからスタッフを募ってレストランを始めたらしいのは聞いていました。その後、順調だったのに店のスタッフにお金を持ち逃げされ、その後は残される者の心理と技量、切り替えだけど家賃は払えず仕入れも出来ず信じていたスタッフに裏切られたショックにマリの家族もこの事に触れる事をタブーにしていて、そうとう落ち込んだと当人が申しておりました。
「その時のナイフとスプーンが残っているから使える。」と言われると。。。。条件は言いましたけど相変わらず滞るんですよね。でも現場(現地)は大変なのかもしれませんね。
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